JGMA30年の価値創出

【 見える下水道、路上の橋 】

ものづくり企業が求められた「見える下水道、路上の橋」

工業会設立からの30年間、急激な下水道事業の成長過程で、我々は道路構造物・管路施設としての
グラウンドマンホールの安全性や、唯一地表に出ている下水道資器材としての役割を追求してきました。
1991年、工業会は設立時に「見える下水道、路上の橋」をメッセージとして掲げ、
その結果、現在のグラウンドマンホールの資産として3つのコンセプトを表しました。

「路上の橋」としてのグラウンドマンホール

「見える下水道」としてのグラウンドマンホール

  • 下水道の見える化

    • デザインマンホールの始まり
    • デザインマンホールの普及と知恵
    • 「見える下水道」と下水道の「顔」